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NPO「町田発・ゼロ・ウェイストの会」

よりよい環境を次の世代に引き継ぐために、
「ゴミを作らない」「ゴミを燃やさない」「ゴミを埋めない」
のゼロ・ウェイスト宣言の実践と、市民協働の地域社会・環境先進都市作りをめざして活動しています。

INFORMATION


東北関東大震災で被災された皆様に心からのお見舞いを申し上げ、一日も早い復興を祈念しております。

お知らせ

勉強会「生ごみ自家処理、ゼロ・ウェイスト社会を目指して」のお知らせ

日時:2012年1月28日(土)13時開場

場所:町田市鶴川市民センター

   鶴川駅よりバス 若葉台行き市民センター前、野津田車庫行き下大蔵下車5分

主催:EM窪平、協力:町田市環境資源部、NPO法人「町田発・ゼロウェイストの会」

後援:真光寺3丁目町内会、公団鶴川団地自治会

参加費:無料

問合先:EM窪平 事務局 仲村 町田市真光寺3-22-1

    TEL/FAX 042-735-7583、MAIL:t-nkmr@jcom.home.ne.jp

生ごみ処理機の貸し出しを行っています!

当会では、生ごみの自家処理を促進するため、会員の皆様に向けて生ごみ処理機の貸し出しを行っています。詳しくはこちらの資料をご覧ください。

NPOの書籍

『物理学者はごみをこう見る』
広瀬立成著(自治体研究社)

家庭ごみ、原発から出る放射性ごみをどのようになくしていくか。ゼロウェイスト政策で「浪費社会」から「もったいない社会」へ。


以下の各紙で、大きく取り上げられました。
* 読売新聞、2011年8月17日 「ごみゼロ取り組み集大成」

『ごみゼロへの道:町田市と物理学者の挑戦』
広瀬立成著(第三文明社)

1年間5000万トンに上る日本の一般ごみ。この東京ドーム136個に相当するごみは、大量生産・大量消費・大量廃棄という浪費社会の象徴です。ごみの削減と資源化によって、浪費社会から「もったいない社会」への変革を図ることができる。本書では、1年間280回という「町田市ごみゼロ市民会議」の代表としての実践活動、環境問題の基本を物理学の視点からのべたコラム「物理学者の目」、斉藤鉄夫・環境大臣との特別対談など、興味ある話題が満載されています。


以下の各紙で、大きく取り上げられました。
* 読売新聞、2009年5月26日 「ごみ問題、物理学者の視点で」
* 公明新聞、2009年5月28日 「ごみゼロ実現へ市民の力を結集」
* 「月刊廃棄物」、2009年7月号「今月の一冊、協働を実現するヒントが随所に」

新規会員募集中!

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