NPO「町田発・ゼロ・ウェイストの会」
よりよい環境を次の世代に引き継ぐために、
「ゴミを作らない」「ゴミを燃やさない」「ゴミを埋めない」
のゼロ・ウェイスト宣言の実践と、市民協働の地域社会・環境先進都市作りをめざして活動しています。
INFORMATION
- ごみゼロについて学びたい→「ゼロ・ウェイストとは」へ
- 本NPOについて知りたい→「本NPOについて」へ
- 本NPOの活動内容は?→「私達の取り組み」へ
- 自治体や企業の取り組みを知りたい→「ごみゼロ活動の広がり」へ
お知らせ
- 2010/08/01 : 6~7月の活動報告・「ごみは異なもの味なもの」第20話が掲載されました。
・第10回、第11回、第12回の町田市廃棄物減量等審議会の内容が広瀬理事長から報告されました。
・東谷戸の田んぼの稲の生長具合が報告されました。
・これからのエコ夏祭りのお知らせが掲載されました。
・平成21年度環境省循環型社会地域支援事業の報告書を一部改訂しました。
- 2010/06/07 : 最近の活動報告・昨年度の理事会の議事録と「ゼロ・ウェイスト通信」を、バックナンバーに掲載しました。
・生ごみ大型電動処理機からの1次生成物の堆肥化を始めました。
・鶴川サナトリウムの紙おむつの地産地消のとりくみや、第18回環境自治体会議の模様が報告されました。
・去る6月5日、東谷戸の田んぼで作業が行われました。
- 2010/05/20 : 4~5月の活動報告とコラム更新・「ごみは異なもの味なもの」第19話が掲載されました。
・去る4月15日、第9回町田市廃棄物減量等審議会が開催され、本NPO理事長の広瀬よりその時の様子が報告されました。
・3月末~4月頭にかけて、町田市各地でさくらまつりが行われ、本会で分別ステーションの運営を行いました。
・この4~5月の近況活動が、本会理事長より報告されました。
- 2010/03/31 : 3月の活動報告とコラム更新・この3月末で本NPOも3回目の年度末を迎えました。本年度は大急ぎで一年間活動を行って参りましたが、来年度にはそれらを踏まえてじっくり腰を落ち着けた活動ができれば...とスタッフ一同気持ちも新たに取り組んで行きたく思います。
・去る3月12日、第8回町田市廃棄物減量等審議会が開催され、本NPO理事長の広瀬よりその時の様子が報告されました。
・去る3月9日、平成21年度環境省循環型社会地域支援事業発表会が開催され、本NPOより6名が参加し理事長が発表を行いました。
・去る3月13日、ゼロ・ウェイスト推進ワークショップ『首都圏におけるごみゼロ大作戦』が開催されました。
・「ごみは異なもの味なもの」第18話が掲載されました。
- 2010/02/28 : 2月の活動報告とコラム更新・ホームページ担当者多忙により、しばらく更新をお休みしてしまいました。体制を整え再び更新を再開しました。今後もよろしくお願いします。
・去る2月11日、茨城県つくば市「みずほ村市場」に視察に行ってまいりました。
・実験農場でコマツナが発芽しました!
・パンフレット「首都圏における循環型社会の形成:生ごみで里地里山の再生を」が完成しました!
・陶器の地産地消を町田市で行う試みが始まっています。
・去る2月20日、小山田桜台団地で移動リサイクル広場が開催されました。
・「ごみは異なもの味なもの」第17話が掲載されました。
NPOの書籍
『ごみゼロへの道:町田市と物理学者の挑戦』
広瀬立成著(第三文明社)
1年間5000万トンに上る日本の一般ごみ。この東京ドーム136個に相当するごみは、大量生産・大量消費・大量廃棄という浪費社会の象徴です。ごみの削減と資源化によって、浪費社会から「もったいない社会」への変革を図ることができる。本書では、1年間280回という「町田市ごみゼロ市民会議」の代表としての実践活動、環境問題の基本を物理学の視点からのべたコラム「物理学者の目」、斉藤鉄夫・環境大臣との特別対談など、興味ある話題が満載されています。
以下の各紙で、大きく取り上げられました。
* 読売新聞、2009年5月26日 「ごみ問題、物理学者の視点で」
* 公明新聞、2009年5月28日 「ごみゼロ実現へ市民の力を結集」
* 「月刊廃棄物」、2009年7月号「今月の一冊、協働を実現するヒントが随所に」
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