昨年9月以来、10回にわたって続けてきた東谷戸の田んぼの開墾も、この1月23日で一段落しました。初めは葦の根っこ取りに悪戦苦闘し、その後畦を作りました。4ヶ月前には背丈ほどの葦が密集していた休耕田。再生された800m2の田んぼを目の当たりにして、NPO 会員も学生も満足気でした。